『24フレームの戯言』 映画 DCP制作

2026年5月29日 ( 2045 FILMS vol.1 )から公開される映画作品『24フレームの戯言』のDCP(デジタルシネマパッケージ)本編を制作・変換致しました。

テアトル新宿を中心に全国公開される予定です。

作品名24フレームの戯言
監督秋葉恋
公開日2026年5月29日 ( 2045 FILMS vol.1 )
「2045」公式Webサイト
『24フレームの戯言』

INTRODUCTION

新世代レーベル“2045”による初の自主企画『2045 FILMS WORKSHOP vol.1』として製作された短編作品。商業デビューを控えた監督が映画制作に悩み、過去や現在の自分に向き合う。監督は『東京逃避行』を手がけた秋葉恋。藤井道人がエグゼクティブプロデューサーを務める。出演は若林拓也、橋口果林、宮城大樹ら。

https://lp.p.pia.jp/event/movie/463048/index.html

STORY

商業デビュー作の⻑編映画『愛の残像』の制作が決まった映画監督の中島悟(若林拓也)。中島は、⽅向性を⾒失い脚本の執筆に難航していた。初めて経験する商業映画でプロデューサーの菅野朱莉(藤井美菜)に求められているものと⾃分のやりたい事、そして旧友の映画監督、⼭岸が売れていく姿に⼼の奥にあった想い複雑な想いが⼀気にあふれる。そんな中、中島が初めて映画祭で賞を貰った映画のヒロインである美琴(橋⼝果林)が突如姿を表す。中島は美琴と共に、デビュー作を放置し、映画制作を初めてしまう。美琴は何故、中島の前に姿を現したのか︖その⽬的とはーー中島は⾃分⾃⾝の過去や今と向き合い⾃⾝のデビュー作となる⻑編映画の脚本を完成させることができるのか。創作者と表現者への愛を詰めたファンタジーラブストーリー。

https://ttcg.jp/theatre_shinjuku/movie/1313400.html
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DCP制作について

弊社では、これまでの映画製作を行なってきた経験を活かして、デジタルシネマパッケージ制作(DCP制作)の依頼を受け付けております。 デジタルシネマパッケージ制作|公式Webサイト

執筆者

川北 ゆめきのアバター 川北 ゆめき 合同会社ユメキラメク 代表

合同会社ユメキラメク 代表の川北ゆめきです。映画監督として映画作品を製作しながら、映像制作に関連した事業運営をしています。

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