『ロストフォリア』 映画 DCP制作

2026年8月28日から公開される映画作品『ロストフォリア』のDCP(デジタルシネマパッケージ)本編・予告編を制作・変換致しました。

シモキタ-エキマエ-シネマ『K2』を中心に全国公開される予定です。

作品名ロストフォリア
監督大倉寛之
公開日2026年8月28日
『ロストフォリア』公式X

『ロストフォリア』公式IG
『ロストフォリア』

INTRODUCTION
タイトルの「ロストフォリア」とは、“喪失(Lost)”をひとつの心の状態として捉えた造語である。本作では、世代の異なる主人公たちを通して、誰もが抱える孤独や痛み、そしてその先にある“わずかな光”を描き出す。観客が他者の孤独に触れ、「自分はひとりではない」と感じられるような作品を目指して制作された。

https://k2-cinema.com/event/title/716

STORY
本作は10代・20代・40代、それぞれの世代が向き合う“喪失感”をテーマとした3つの物語からなる。

第1話『さよならロストフォリア』
過去に恋人を失った男と、
心に傷を抱えた女性の出会い。
近づくほどにすれ違っていく、ふたりの距離。

第2話『ケサランパサランのつかまえ方』
“願いが叶う”と噂される存在を探す女子高生たち。
その先にあった、本当に叶えたかった願いとは。

第3話『青い鳥は待ちわびて』
古本屋を営む兄の元に突然帰省する妹、
そして、地元の幼馴染が集う夜。
人生の岐路に立つ3人が、過去と向き合う一夜。

https://k2-cinema.com/event/title/716

  • URLをコピーしました!

執筆者

川北 ゆめきのアバター 川北 ゆめき 合同会社ユメキラメク 代表

合同会社ユメキラメク 代表の川北ゆめきです。映画監督として映画作品を製作しながら、映像制作に関連した事業運営をしています。

DCP制作について

弊社では、これまでの映画製作を行なってきた経験を活かして、デジタルシネマパッケージ制作(DCP制作)の依頼を受け付けております。 デジタルシネマパッケージ制作|公式Webサイト

お問い合わせ電話番号
目次