『お別れの歌』 映画 DCP制作

2026年4月17日から公開される映画作品『お別れの歌』のDCP(デジタルシネマパッケージ)本編・予告編を制作・変換致しました。

シモキタ エキマエ シネマK2を中心に全国公開される予定です。

作品名お別れの歌
監督柴田啓佑
公開日2026年4月17日
『お別れの歌』予告編|YouTube

『お別れの歌』公式X

『お別れの歌』公式Webサイト
『お別れの歌』

INTRODUCTION

あいが、そいで、こい」の柴田啓佑監督の長編第3作。生きることに無気力になっていた主人公の青年が、恋人とともに、死を目前にした祖父の人捜しの旅に同行することになる姿を通して、人生の節目に立ち止まる人々を、少しのおかしさとあたたかなまなざしで描く。

https://eiga.com/movie/105742/

STORY

古い家具屋で働く夢大(濱正悟)と、葬儀場で働く恋人・ハルコ(今泉佑唯)。
“生”と“死”のあいだを生きる二人の前に、ある日、老人ホームを抜け出した祖父・シゲルが現れる。彼は自分を末期がんだと思い込み、「生前葬をあげたい」と言い出したのだった。
死ぬ前に会いたい人を探す―
その奇妙で切実な願いに付き合ううち、三人の時間は思いがけない方向へ転がり出す。
別れを準備するはずの旅は、やがて“まだ生きている今”を見つめ直す旅へ。
これは、さよならの話であり、生きていることを確かめるための物語。

https://k2-cinema.com/event/title/675
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DCP制作について

弊社では、これまでの映画製作を行なってきた経験を活かして、デジタルシネマパッケージ制作(DCP制作)の依頼を受け付けております。 デジタルシネマパッケージ制作|公式Webサイト

執筆者

川北 ゆめきのアバター 川北 ゆめき 合同会社ユメキラメク 代表

合同会社ユメキラメク 代表の川北ゆめきです。映画監督として映画作品を製作しながら、映像制作に関連した事業運営をしています。

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