『制作部の水島さん』 映画 DCP制作

2026年1月10日- (MOOSIC LAB 2026)にて公開される映画作品『制作部の水島さん』のDCP(デジタルシネマパッケージ)本編を制作・変換致しました。

作品名制作部の水島さん
監督谷口恒平
公開日2026年1月10日- (MOOSIC LAB 2026)
『制作部の水島さん』予告編|YouTube

『制作部の水島さん』公式Webサイト
DCP制作_映画『制作部の水島さん』

INTRODUCTION

今年4月、『マイナビショードラアワード2025』で大賞を受賞し、朝日放送テレビでのドラマ制作権を贈呈された「星の四谷三丁目シアター」の演出&キャスト陣らにより制作されました。
『マイナビショードラアワード2025』大賞受賞作となった縦型ショートドラマ「待ってください」は、TikTokで187万再生。同じくドラマ制作現場を舞台にしたショートドラマ「誰が出てる?」はTikTokで305.7万再生を誇り、これら「星の四谷三丁目シアター」が制作し同アカウントから発信されている縦型ショートドラマは、いまドラマ制作界隈や若者たちの間で話題沸騰中です。

今回はこれらの縦型ショートドラマで描かれてきた世界が30分の単発深夜ドラマとなって地上波初登場!脚本・演出を務めるのは、一連の縦型ショートドラマを手がけてきた映画監督、谷口恒平。ショートドラマアカウント「星の四谷三丁目シアター」の世界観そのままに、ドラマ制作現場のリアルな現実とそこで奮闘するスタッフたちの姿が描かれる、異色のお仕事コメディにどうぞご期待ください。

https://www.asahi.co.jp/mizushimasan/

STORY

TikTokで話題のショートドラマユニット「星の四谷三丁目シアター」が贈る異色のお仕事コメディ。ドラマ制作現場あるあると現場で働くスタッフの悲哀を描く「マイナビショードラアワード2025」大賞受賞の逸品。現場の緊張感と達成感を是非劇場で!

https://www.moosic-lab.net/moosic-eye/mizushimasan
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DCP制作について

弊社では、これまでの映画製作を行なってきた経験を活かして、デジタルシネマパッケージ制作(DCP制作)の依頼を受け付けております。 デジタルシネマパッケージ制作|公式Webサイト

執筆者

川北 ゆめきのアバター 川北 ゆめき 合同会社ユメキラメク 代表

合同会社ユメキラメク 代表の川北ゆめきです。映画監督として映画作品を製作しながら、映像制作に関連した事業運営をしています。

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