『ブルー・アンバー』 映画 DCP制作

2026年1月10日- (MOOSIC LAB 2026)にて公開される映画作品『ブルー・アンバー』のDCP(デジタルシネマパッケージ)本編を制作・変換致しました。

作品名ブルー・アンバー
監督田中未来
公開日2026年1月10日- (MOOSIC LAB 2026)
『ブルー・アンバー』特報|YouTube
DCP制作_映画『ブルー・アンバー』

STORY

映画監督を目指すカメラ映画監督を目指すカメラマンの木崎翔也は、これまで一度も人を好きになった経験がなく、常にどこか孤独を感じていた。それでも明るく社交的な翔也は、一見社会に順応できているようにみえる。
そんななか、仕事場で知り合った歌手の歌音や、カメラアシスタントの守谷からの想いに応えられなかった
ことで「人を好きになれない」自分がどこかおかしいのではないかと悩むようになる。
翔也はいつからか、自分が自分らしくいられる楽園「ブルー・アンバー」に想いを馳せる。

https://www.moosic-lab.net/new-wave-new-mode/blue-amber
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DCP制作について

弊社では、これまでの映画製作を行なってきた経験を活かして、デジタルシネマパッケージ制作(DCP制作)の依頼を受け付けております。 デジタルシネマパッケージ制作|公式Webサイト

執筆者

川北 ゆめきのアバター 川北 ゆめき 合同会社ユメキラメク 代表

合同会社ユメキラメク 代表の川北ゆめきです。映画監督として映画作品を製作しながら、映像制作に関連した事業運営をしています。

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