DCP制作_映画『A DOCUMENTARY FILM OF LOSTAGE -ひかりのまち、わたしたちの-』

2026年1月2日から公開される映画作品『A DOCUMENTARY FILM OF LOSTAGE -ひかりのまち、わたしたちの-』のDCP(デジタルシネマパッケージ)予告編を制作・変換致しました。

テアトル新宿を中心に全国公開される予定です。

作品名A DOCUMENTARY FILM OF LOSTAGE -ひかりのまち、わたしたちの-
監督MINORxU
公開日2026年1月2日
『A DOCUMENTARY FILM OF LOSTAGE -ひかりのまち、わたしたちの-』予告編|YouTube

『A DOCUMENTARY FILM OF LOSTAGE -ひかりのまち、わたしたちの-』公式X

『A DOCUMENTARY FILM OF LOSTAGE -ひかりのまち、わたしたちの-』公式Webサイト
DCP制作_映画『A DOCUMENTARY FILM OF LOSTAGE -ひかりのまち、わたしたちの-』

INTRODUCTION

奈良を拠点に全国のライブハウスで活動を続けるスリーピースロックバンド・LOSTAGE(ロストエイヂ)。
彼らの作品はヒットチャートには反映されない──大手の流通や販売方法を使わずに、チャートに載らない道をあえて選び、
それでも全作品が5,500枚以上のセールスを記録し、旧譜は今もなお再プレスされ続け、売上を更新し続けている。

40代を迎えてからは、47都道府県すべてを巡る全国ツアー(各地ソールドアウト続出)や、日比谷野外音楽堂でのワンマン公演成功など、
年齢や性別を問わず全国に熱狂的ファンを持つ稀有な現役バンド。
結成25年目。メンバー3人はそれぞれ奈良で家庭を築き、地域密着の店を運営するなど、生活と地続きのまま音楽活動を続けている。
かつては“ロックバンドとして大成すること”を期待され、メジャーデビューも経験した彼ら。
その後、2011年を転換点に、現実に翻弄されながら歩んできた紆余曲折の日々と、その軌跡。

数多くのバンドマンから“神格化”されるほどの存在でありながら、同時に“生活者”として地に足をつける3人。
家庭を持ちながら、夢のような活動を続けてきたLOSTAGEの「ありのまま」の謎・魅力に迫る、密着ドキュメンタリームービー。

https://lostage-film.jp/
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DCP制作について

弊社では、これまでの映画製作を行なってきた経験を活かして、デジタルシネマパッケージ制作(DCP制作)の依頼を受け付けております。 デジタルシネマパッケージ制作|公式Webサイト

執筆者

川北 ゆめきのアバター 川北 ゆめき 合同会社ユメキラメク 代表

合同会社ユメキラメク 代表の川北ゆめきです。映画監督として映画作品を製作しながら、映像制作に関連した事業運営をしています。

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