『竜宮の誘い』 映画 DCP制作

2026年5月8日(田辺・弁慶映画祭セレクション2026)から公開される映画作品『竜宮の誘い』のDCP(デジタルシネマパッケージ)本編を制作・変換致しました。

池袋シネマ・ロサを中心に全国公開される予定です。

作品名竜宮の誘い
監督山田純
公開日2026年5月8日-(田辺・弁慶映画祭セレクション2026)
2026年6月6日-池袋シネマ・ロサほか
『竜宮の誘い』公式X

『竜宮の誘い』公式Webサイト
『竜宮の誘い』

INTRODUCTION

​INTRODUCTION

第19回田辺・弁慶映画祭グランプリ。

「過激すぎ」「二度と観ない」「最高の映画」…

賛否殺到の戦慄クライム・サスペンス。

キャバクラで日々働きながらも《人を喰いたい》という欲望を秘める青年・サトウ。彼が偶然拾った一台のスマートフォンが、平穏だが鬱屈とした日常を激変させる…。

監督・脚本は、人間の内面に潜む狂気と社会の闇を鋭く切り取る鬼才・山田純。主演に戸張瞬を迎えた本作では、深淵に堕ちていく主人公の緊張感と破滅的な衝動を鮮烈に描写した。

本作は第19回 田辺・弁慶映画祭のコンペティション部門に選出され、同映画祭では史上初の《サスペンス映画の弁慶グランプリ受賞》という快挙を成し遂げた。

https://www.cine-mago.com/collection/ryugu

STORY

キャバクラで働く青年・サトウは《人を喰いたい》という欲望に囚われていた。

 ある日、一台のスマートフォンを拾ったことをきっかけに、サトウは謎の男たちに運び屋の闇バイトを強いられることに。
違法だが、稼ぎのいい運び屋の仕事で得た大金。サトウの食人願望は、ただの夢から現実に姿を変え、サトウを破滅に至る深淵へと引きずり落としていく……。

https://www.cine-mago.com/collection/ryugu

僕の出身でもある中央大学映画研究会出身の監督の映画がこうして劇場で公開されて嬉しい限りです!
是非劇場でご覧下さい!

(by川北ゆめき)

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DCP制作について

弊社では、これまでの映画製作を行なってきた経験を活かして、デジタルシネマパッケージ制作(DCP制作)の依頼を受け付けております。 デジタルシネマパッケージ制作|公式Webサイト

執筆者

川北 ゆめきのアバター 川北 ゆめき 合同会社ユメキラメク 代表

合同会社ユメキラメク 代表の川北ゆめきです。映画監督として映画作品を製作しながら、映像制作に関連した事業運営をしています。

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